DynaFont採用事例
2018年03月05日

別府八湯温泉本2017-2018年版

DynaFont 金文体採用事例

別府八湯温泉本2017-2018年版
 
おおいたインフォメーションハウス株式会社が編集・発行している別府八湯温泉本シリーズのタイトル部分のフォントとして「ダイナフォント 金文体」が採用されており、第19弾となる最新巻「別府八湯温泉本2017-2018年版」でも採用されました。
2017年9月25日に発売された「別府八湯温泉本2017-2018年版」では、インスタ映えする町歩きや別府のカフェや喫茶店を紹介する珈琲今昔物語、貸切風呂8選、温泉道名人大喜利など盛りだくさんの内容になっています。また「入湯無料券」や「入湯料半額券」、「人気レジャースポットの割引券」も付き、別府の湯めぐりや観光をお得に楽しく彩れる一冊になっています。お求めは大分県内の書店やコンビニエンスストア、またAmazonでも購入いただけます。
別府八湯温泉本2017-2018年版の詳細はこちら

金文体「泉」
金文体
カテゴリー:毛筆系書体
書体の太さ:W2/W3/W5
「金文体」は中国戦国時代の“中山王方壺”に鋳込み刻まれた金文を元にして、そのイメージを壊さずに神秘性や独創性を高め現代的な感覚で、リデザインされたダイナフォントの代表的な書体です。
金文体 書体見本

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