DynaFont採用事例
2016年09月15日

生きているジャズ史

DynaFont 角POP採用事例

立東舎
生きているジャズ史
©油井正一/立東舎
立東舎文庫発行による2016年9月20日に発売される「生きているジャズ史」のタイトルに「ダイナフォント 角POP」が採用されています。
「生きているジャズ史」は、日本のジャズ評論の第一人者と評される油井正一氏によるジャズという音楽の歴史を創世記の時代状況から有名アーティストのエピソード、様々なスタイルの栄枯盛衰、背景にある人間模様や人種問題まで語った楽しんで読める「ジャズの歴史書」です。


生きているジャズ史
著者:油井 正一
文庫版解説:菊地成孔
定価:972円(本体900円+税)
仕様:A6判/ 400ページ
発売日:2016年9月20日
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角POP「奏」
角POP
カテゴリー:POP系書体
書体の太さ:W5/W7/W9
「角POP」は、伝統楷書をベースに角張りを加えた字形を採用した書体です。どことなくモダンな風格を備えており、タイトルやロゴといった部分での使用に適しています。
角POP 書体見本

立東舎ロゴ
立東舎
住所:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-105 神保町三井ビルディング
URL:https://rittorsha.jp
TEL: 03-6837-5013(リットーミュージック 出版営業部)
音楽関連の出版事業を主に行っている株式会社リットーミュージックの中で展開されているエンターテインメント性の強い多種多様な作品が揃ったレーベルです。

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