DynaFont採用事例
2016年06月20日

図書館通信

DynaFont 金文体採用事例

豊島区
豊島区立図書館が季刊で発行している『図書館通信』のタイトルに「ダイナフォント金文体」が採用されています。
豊島区には、区立図書館7館と図書貸出コーナーが1つあります。
2007年に現在地に移転した中央図書館は、有楽町線東池袋駅に直結した複合 ビルの4・5階にあります。
床面積約3,000平方メートルの広さと吹き抜けのある明るい館内が特徴です。
平日の夜は10時まで開館し、仕事帰りのビジネスパーソンや街を訪れる方が利用しやすい図書館です。
また、図書館と劇場「あうるすぽっと」が一体化して、国際アート・カルチャー都市豊島区に貢献しています。
「図書館通信」は、2007年7月に創刊され、2016年5月末日現在、40号まで発行されています。
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図書館通信40号
図書館通信40号
豊島区立中央図書館
豊島区立中央図書館

金文体「図」
金文体
カテゴリー:毛筆系書体
書体の太さ:W2/W3/W5
「金文体」は中国戦国時代の“中山王方壺”に鋳込み刻まれた金文を元にして、そのイメージを壊さずに神秘性や独創性を高め現代的な感覚で、リ デザインされたダイナフォントの代表的な書体です。
金文体 書体見本

豊島区役所
豊島区役所
所在地:〒171-8422 豊島区南池袋2-45-1
開庁時間:平日は午前8時30分から午後5時15分、土日は午前9時から午後5時
URL:https://www.city.toshima.lg.jp/
電話番号:03-3981-1111(代表)

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