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コンピュータが表示できない“外字”についてお困りでは無いでしょうか?
文字環境を総合的にサポートするソリューションをご紹介・ご提案いたします。
【1】外字サーバEV
外字サーバEVは、クライアント/サーバのネットワークで接続された全端末の外字の共有を
可能にします。
クライアント側では通常のフォントとして使用でき、外字を含んだ電子データのやりとりが可能です。
さらにメインフレームに対応した文字セットと対応コードを提供しているため、レガシーなシステム
からのデータ移行などにも利用できるのも強みです。
イントラネット環境では、外字を作成・登録し、各端末への配信やフォントの関連付け動作も
自動的に行え、面倒な手順がなく一般のスタッフでも簡便な操作で扱えます。
具体的な対応文字数や書体などについては、
1)ホストメーカ文字セットを4万文字搭載(IBM・富士通・NEC・日立)
2)CNS漢字(中国語)も5万文字搭載
3)明朝・ゴシック・楷書の提供が可能です。
<製品情報>
【2】ウェブフォント サーバ
インターネット環境では、外字データをウェブサーバ群に持たせるだけでインターネットユーザ
端末側で外字表示が行え、テキスト形式で閲覧や印刷ができます。
オプション機能で外字ウェブ入力も可能。通常の対応方法と比較すると、クライアント側の
アプリケーションや各種リーダ及びプレーヤーのインストールの必要が無いのもメリットといえます。
外字処理の懸案事項で誰かに本気で相談したいとお考えの全てのご担当者様、
ダイナコムウェアが円満に解決いたします。
お時間のある方は是非ダイナコムウェアブースへご来場下さい。
お待ちしております。
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