*1Mac OS X 10.4.x付属の「FontBook」の「フォントを検証」には、未対応(Mac OS X 10.4.x付属の「FontBook」で「フォントを検証」を実行しても画面に検証結果が何も表示されませんが、Mac OS X 10.4.xの環境で「DynaFont OpenTypeフォント」を使用するにあたり何も支障はございません。これは、「DynaFont OpenTypeフォント」の仕様です。)。
*2フォントのインストール後は、すぐにログアウトしてログインするか再起動する必要があります。
*3Intel Macintosh上のMac OS X 10.4.5~10.4.8の環境では、OSの仕様により正常に使用できません。Intel Macintoshで使用する場合、フォント処理が改善されたMac OS X 10.4.9以降にアップデートする事で使用可能になります。必ず、Mac OS X 10.4.9以降にアップデートしてください。
*4特典の「かなフォント40書体(TrueType版)」は、egword Universal 2で入力および表示できません。また、Word 2004/2008/2011の横書きで1文字入力すると1文字+全角スペースでかならず表示され、1文字分の文字送りにはなりません。縦書きで入力した場合は、正常に1文字分の文字送りになります。さらに、PowerPoint 2008の縦書きでは使用できません。
*5インストーラが起動しない。もしくは、起動時間が遅い現象を改善したインストーラがこちらよりダウンロードできます。
*6インストール後、またはアップデート後、フォントが認識しない場合は、フォントフォルダからダイナフォントを一時的にデスクトップへ移動し、フォントフォルダに戻す作業を行い再起動してください。この作業によりフォントが認識されるようになります。
*7Adobe CS4のSING外字には、未対応(Adobe Illustrator CS4で作成した外字をAdobe SING Glyphlet Manager CS4で登録してもAdobe InDesign CS4の「字形」で表示されない為、作成した外字の入力ができません。)。
*8Mac OS X 10.5.2までの対応。Mac OS X 10.5.3以降は、サポート対象外となります。
*9Mac OS X 10.6.3までの対応。Mac OS X 10.6.4以降は、サポート対象外となります。
*10お持ちの製品が、OSM50L以降で始まる製品番号の場合、既にアップデートされたフォントデータの為、アップデートプログラムを適用する必要はございません。
*11Version 12.0.0のPowerPoint 2008の「書式パレット」→「フォント」からは、ATM-CID150のフォントに指定しても変更できません。Version 12.1.0以降にアップデートされたPowerPoint 2008では、正常に変更できます。もしくは、PowerPoint 2008の「ファイルメニュー」→「書式」→「フォント」から「日本語用のフォント」をATM-CID150のフォントに指定する事により変更でき、入力・表示が可能となります。
*12製品に付属のインストーラプログラムは、Mac OS 9.2.2までの対応となりますので、Mac OS Xでは手動でインストールしてください。
*13Mac OS X 10.6.4までの対応。Mac OS X 10.6.5以降は、サポート対象外となります。
*14Mac OS X 10.6.xの環境でDynaFontインストーラを起動するには、事前に「Rosetta」のインストールが必要です。
*15Mac OS X 10.4.10までの対応。Mac OS X 10.4.11は、サポート対象外となります。
*16製品に付属のインストーラでは、インストール不可。Mac OS X 10.7対応インストーラでインストール可能。Mac OS X 10.7対応インストーラは、こちらからダウンロードしてください。
*17Mac OS X 10.7.1までの対応。Mac OS X 10.7.2以降は、サポート対象外となります。
*18特典の「POP作成用数字フォント320書体(TrueType版)」と「POP作成用数字フォント320書体(TrueType版)」は、Mac OS X 10.6.xの環境で使用できません。
*19特典の「POP作成用数字フォント320書体(TrueType版)」と「POP作成用数字フォント320書体(TrueType版)」は、Mac OS X 10.6.x~10.7.xの環境で使用できません。